[An×An] 全国王者と対戦しました
プロアンサーのほとんど全員が集うSSリーグ。今日は武蔵境のフォルムで5回プレイしましたが、毎回必ずプロアンサーに当たりました。
今ではプロアンサーも1000人くらいいると思います。その中から、ある特定のプレイヤーに当たるのは、かなりの偶然に頼らなければいけません。
その日は、意外に早くやってきました。
最近、全国トップが入れ替わりました。前までのトップの方とは、京都でカードをなくした初代「フォーキー」の頃に何回か当たり、毎回一方的にやられていました。稼動して数日後からずっとトップを守り続けていたその方がついに王座から陥落し、新たに別のプレイヤーが王者になりました。
新旧王者はともにQMA1初期からのランカー。直接お話ししたことはないものの、大会会場などで何回かお見かけしたことはあります。
その新王者の方と、今日マッチングしたのです。
形式は早押し。途中までは10ポイント差だったのですが、漫アゲで勇気を出して押せば答えられた問題を思いとどまってしまい、相手にポイントを取られると、ここからは一方的な展開。あせった僕の誤答も重なり、終わってみれば0-70の圧倒的敗北。全国王者の実力を見せつけられました。
戦績はこうなりました。
5戦 1-2-2-0(対人戦9勝7敗2分)
+1960EXP 通算11750EXP 二段→三段
対人勝率72.44%(通算71勝27敗11分)
きのうの時点での勝率は75.60%ですが、さすがにプロアンサーだらけのSSリーグでこの勝率をキープすることはできません。一気に3%以上下がってしまいました。
それでも、最下位がなかっただけよかったです。エンブレムは11個となり、リーグマスターへと一歩近づきました。
プロアンサーとは延べ6人と対戦したのですが、全国1位のコヴァヤシ☆さんをはじめ、ことごとく敗退。ようやく最後の1戦で、パワーが二桁の相手にリーグ戦、プレーオフとも勝って「プロアンサー斬り」の称号をゲット。しかし、その方は残念ながらリーグマスターではなかったので、称号はこれだけ。
このほか「プロテスト斬り」も獲得しました。
それにしても、SSリーグはやはりハイレベルです。プレーオフに残るだけでも難しい。
「フォーキー」のプロアンサーへの険しい道はまだまだ続きます。

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